一幸111。懐かしいカフェ。その2。
2024/10/05
引退してから朝は、決まってスタバから始まる。夕暮れに立ち寄る小料理屋と同じように、仕事から退いた私の居場所であ…
引退してから朝は、決まってスタバから始まる。夕暮れに立ち寄る小料理屋と同じように、仕事から退いた私の居場所であ…
京の街中に、ゴルフ場が二つもあるのをご存知だろうか。それも、その場所も場所だがその設計者が凄い、驚きのゴルフ場…
久しぶりに、友たちと銀座和光前で待ち合わせた。 友の一人が、開口一番、改装中のビルを指差し、“昔は”と話し始め…
吉野山の旅館、湯元・宝の家が廃業したとのニュースが飛び込んできた。 その宿、ずいぶん昔だが、一夜お世話になった…
学校帰りの子供たちが立ち止まり、輪になり、一斉に笑い声を上げた。その笑い声に驚き、振り向く。思わず笑みが浮かん…
この10年の、いつもの朝。今朝も、いつものスタバのいつもの席で、“いつものように”本に目を落としPCに向かう。…
人は健康になるために生きるのではなく、楽しく生きるために健康でありたい、のだ。 時々、眩しい姿をジムで見る。 …
最後の大仕事を考えている。2度トライしてながら、端折ったものに終わっていた北海道1周、2600kmを老車に鞭打…
近代人は、自由を得る代わりに孤独になった。 エーリッヒ・フロム 旅先のホテルで、天才少年、藤井翔太作の詰…
気の合う友が、まだ、ちらほらと生き残っている。 だが、そんな仲間たちと揃って会う段取りをつけるとなると、ひと仕…