一旅42。風変わりな道しるべ。
2025/08/22
息子の住むSFで、なんとも愉快な道標に出くわした。 息子の家は小高い丘にある。その丘を下りルート1を横切った5…
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コロナ禍は、後戻りのできない変化を我らの日常に与えたようだ。 人通りも絶えた深夜。心地よい春風に吹かれての帰り…
“何もしない”と“何もする事がない”とは大いに違う。 この頃、ぼんやりと時を過ごす時間が増えた。どうやら、心身…
今夕、銀座に出た折、木村屋で”あんぱん”を買い求めた。 木村屋、銀座4丁目角和光の隣、その超一等地にビルを持ち…
歩くことが、引退者の仕事。 同胞たちよ!“くたばる”のは、まだまだ先の話。TVの前からさっさと離れ本をも閉じ、…
ふっと目に入ったノートを買った。 このノート「生きているうちに自分がやりたいこと」をメモる、あの“バケット(棺…